こんな事、ありませんか。
- 頭の中で、本数を足し算している。
- 忙しい時ほど、数え間違いと焼き忘れ。
- 後から来た注文が、どこか分からない。
こうなります。
「5 23もも」=もも5本。合計、席ごとの数(古い席から左)、商品名。1席だけなら合計だけ。
後から来た分は、その行に足す。まだ押していない行なら、「5 23もも」→「7 232もも」。
焼き始めたら、数を固定。1回押した行は数が固定され、後から来た分は下に新しい行で出ます。
塩とたれが、隣に並ぶ。カテゴリ順、商品の設定順。塩とたれが隣です。

拍和の厨房画面。同じ串は1行(7 232 もも=合計7本、席ごとに2・3・2本)。押すのは2回。

商品別の6つの場面
京都・亀岡の焼鳥店「拍和」60席で、毎晩使っているシステムです。画面は公開用の体験環境と拍和の店で撮影。
VISIT実物を、店で見られます。
焼鳥 拍和で毎晩使っている食べPOSを、そのまま見られます。
店のシステムを、全部お見せします。
遠くからでも、見に来てください。
- 見学9:00〜17:00(18時以降は店舗営業中)
- 場所京都府亀岡市北古世町1-5-1 焼鳥 拍和
- 電話0771-20-7567